心霊体験談募集中!!
私だけの体験談ではネタが足りませんので、みなさんの恐怖体験談を募集してます。掲示板の方に書き込んでいただくか。長文の場合musubi@miyanomiko.sakura.ne.jpまでメール送信してください。よろしくお願いします。


さあ、婚活始めましょう!
▲そろそろ真面目に考えようと思っているならすぐにクリック!!

楽しく旅行に出かけませんか


2015年12月14日

12月13日南京大虐殺の追悼式

南京大虐殺の日本軍の虐殺人数は300000万人、これは1980年代までは小学生の社会の教科書には書かれていて、日本人として恥ずべきことで、反省を促す文面が書かれていた。

ネットウヨの言う『自虐史観』の教科書だ。

当時、日教組は朝鮮総連、中国の暗部などの影響を受け、日本の子供に徹底した自虐史観教育をしていた。私たちもその世代の子供だったので、30代半ばまでは完全に洗脳されていて、日本は侵略戦争をした。南京で大虐殺をした。従軍慰安婦で韓国人女性を強制連行して強姦した。そんなひどいことをしたのが日本人だと信じて疑わなかった。

しかし、インターネットが発達すると真実が資料と共に明るみに出てきて、太平洋戦争は侵略戦争ではなく、アジア解放戦線だった。そのために現地に工業・産業・学問・インフラの整備を施して回り、日本敗戦後も現地に残り、植民地支配を続けるヨーロッパ諸国と現地の軍を指揮して戦い。東南アジア諸国の独立を勝ち取るのに大きな役割を果たした日本兵もいた。

今日、東南アジアの国々・オセアニアの島国が独立国として有るのは、日本があの戦争でその身を犠牲にして植民地支配を続ける欧米列国を追い払ってくれたからである。これはそれぞれの国で正しい史実として教科書に取り上げられ、感謝すらされている。

日本を戦犯国などと罵り、戦争の保証をいつまでも言っているのは赤い旗の国と、日の丸を半分に割ってまねたような旗の国だけである。このサッカー東アジア選手権に出てきてラフプレーを仕掛けてくるのがお決まりの国が、南京大虐殺と従軍慰安婦をでっちあげて、喚いてきたわけだ。

そうなってくると、この二つの事柄には真実かどうかという疑問が浮かんでくる。

従軍慰安婦は日本軍が領有していた東南アジアで問題にならず、当時日本人であった韓国だけで問題になっている。この時点で妖しすぎる。そもそも日本軍の慰安婦は公募で職業娼婦である。

公募の証拠と、給与支払いの証拠は出てきても、強制連行で淫行をさせられた事実は出てこない。

日本軍としては事実無根の濡れ衣だった。

実は、日本軍の娼婦に支払う月給は現在の金額に換算すると月40万円以上。この金額に目がくらんだ韓国人ブローカーが貧乏な韓国人の娘たちを騙して連れてきて日本兵に提供した。

自演乙 の強制連行が結構あったらしい。

そんなの知らんわなあ。一番最初の従軍慰安婦の証言者のババアは1939年にインドネシアで日本軍の従軍慰安婦をさせられたと涙ながらに訴えた。

1939年・・・、日本軍はインドネシアには来ていない。インドネシアにいたのはオランダ軍だった。

なんでオランダに賠償請求しないの?

という感じで、従軍慰安婦はでたらめもいいこと。

南京大虐殺・・・・、30万人・・・・、

それだけの人間どこから連れてきたか証明してみろ中国政府!!

当時、ヨーロッパの人口調査で南京の人口は20万人、中華民国の人口調査では25万人、

ワンピースのドフラミンゴの鳥かごで南京を囲んで全員殺しても30万人にならず、最低でも5万人連れてきて一人も逃がさずに皆殺しにしなければ30万人は無理だ。

そもそも、当時日本軍はロシア軍に追われて撤退中で、弾切れと武器不足は否めず、住民の虐殺に使う武器弾薬はなかった。

この事実からも300000万人の虐殺は人口の面からも、中国政府のプロモーションした南京大虐殺は不可能だったりする。しかも、証拠写真は合成写真で、しかも当時の日本の雑誌の写真をねつ造したものだというのを暴いたサイトもネット上にはある。

南京大虐殺30万人は実質無理で、日本軍はそこまではやっていないし、やる余裕もなかった。というのが史実。ただ、残念なことに一部の部隊が揚子江の河岸で中国市民を並べて虐殺した事実はある。5万人は確認されているという。

その部隊にいた生き残りの兵士の証言が『南京大虐殺30万人』の証拠として利用されてきたことも事実である。

その虐殺は意味なく行われたものではない。その生き残りの日本軍兵士が認識できていたかどうかは疑問ではあるが、当時、中国は国際法で禁止されていたゲリラ兵を多く使い。その多くは男女の別はなく、大人でも子供でも使い。しかも日中は市民の中に隠れて生活し、夜になると活動を開始するようなもので、市民と区別がつかない状態だった。

そのため、ゲリラ兵が潜伏している区域を特定し、そこの住民を丸ごと殺すしかゲリラ兵を殲滅する手立てがなかった。という隠れいる中国の暗部がある。

そんなところは隠ぺいし、ただ虐殺の事実のみを取り上げ、被害者の数を10倍近くに引き上げて仰々しく飾り立てて騒ぎ立てているのが『南京大虐殺 30万人である』

日本軍が南京を占領した・・・ではなく、ロシア軍に追われて日本軍が南京に南下してきた。

ここも史実と違いますよね。

日中戦争のきっかけは、日清戦争の後の日本の領有地での中国国民党軍の挑発行為が発端。しばらく小競り合いが続き、現地の日本軍が手薄になった時を見計らって中国国民党軍がなだれ込み、日本人の一般人を虐殺した。200人以上、ただの虐殺ではなく、日本人の皮をはいで吊るしたり、妊婦は腹を割って子供を引きずり出して殺したり、当然若い娘は当然楽しむだけ楽しんでから殺し、あるものは内臓で首を絞めた状態にしたり、それはもう散々な状態だった。

 それも写真が残っているようだが、とても見れないものだった。

鉄砲で撃ち殺すなんて生易しい。中国人の虐殺は生きている間に皮をむいたり、内臓を引きずり出したりするのだという。こっちの方が賠償問題だと思うがね。

『それは前政権が行ったことで、今の中国政府には関係ない!!』

『それじゃあ、日中戦争は中国国民党とやったんだから、戦後にできた中国共産党が日本に文句を言うのは筋違いじゃねえか。』
posted by amanouzume at 18:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。