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2018年01月13日

貧乏神に憑りつかれたB

このブログをさかのぼると、私が貧乏神にやられだしたのは2016年春ごろからのようだ。疫病神の記述があるのが2016年6月、このころ店の中で貧乏神は猛威を振るい始めた。まだこの時期には大先生は居ない。いたのは悪いものを連れてくる女だけだ。

変かが有ったとすれば、強烈な守護者を持つ女が大分に引越しをして、職場を辞めてから猛威を振るい始めている。

最初に影響を受けたのが、私の『元妹』、こいつがまあ、貧乏神に好かれる体質(上から目線+悪口が好き・特定の人を許さない)を持っているので、一番最初にやられた。

精神的に不安定になり、だれかれ構わず当たりチラシ、私にも『カチン』とくるようなことをよく言った。まあ、私に対してはいつものこと(1000年以上続いていること)で、いつまでたっても悪いとこがなおってない、いい加減気づいて治せよ。とイラついていた。

面倒事を起こして処理させられることが度々だったわけで、この人生の初対面で、
『関わったらろくなことがないから、こいつとはかかわらないでおこう。』
と思わせたくらいだから、当然、たびたび面倒事をおこし、陰で処理させられていた。

この時期もくだらないことを言ってきたので、無視したら泣き出した。仕事中に私の顔色を窺いながら、おかげでこちらから彼女の不安を取り除き、安心させなければいけない羽目になった。

一時はそれで持ち直した『元妹』は、その後、また疫病神に毒された。彼女は副店長で有ったが、その立場から従業員に対し八つ当たりともとれる発言を繰り返しだして、彼女に対する不満を私は多数の従業員から聞かされ、なだめて回る羽目になった。

さらに、私に執着が強かったからこそこの人生でも出会っているわけで、私には独占欲と私にかかわる女性に対する嫉妬が向けられた。『元妹』は人妻なのだが・・・・。

当時、私に急接近した女子従業員がいた。『元妹』はその間に割って入って、トラブルを起こし、店のオーナーの非人間性まで絡んできて、その女子従業員は店に出てこなくなった。

あの頃、元妹は何かに憑かれてるなという空気が出ていた。

そして、同時期、ひとつの事故が有った。店内で従業員が額を割る大けがをした。これもどうやら、『元妹』と縁が深く、私にとっては『娘』だった存在。これがコンビニで働いてて額を割る大けが・・・。

どうやら生まれ変わっても私の元家族は、運を吸われる側の立場の人間で、貧乏神の影響はもろに出るらしい。私の方は守護霊が43人、神社の眷属も守護してくれているのでここまで精神錯乱とか、大けがをするとかはない。

当時なら、ほんのちょっと競馬で負ける。とかFXで負けるとかだった。それでもすぐに取り返せていた。

しかしながら、この『元妹』、『元娘』を放置しておくと対処法を知らないので下手すると憑りつかれたので殺されかねない。当時は穢れだと思っていたので、全部こっちに移ってこいという念を送った。

それから彼女たちは安定したが、当然私はボロボロ、貧乏神ワッショイだったわけだ。そこにさらに、2016年8月大先生の出現である。

大先生は根本的にレベルが違っていた。シフトに名前があるだけで、一緒に入る人はうつ状態になり、1週間いやな気分になった。しかも、客とのトラブルは頻繁になり、彼の出現によって悪いものを連れてくる女もパワーアップし、そのほかの従業員は、かなりのストレス状態に陥った。

このころには『元妹』、『元娘』は『貧乏神⇒私に渡す』になっていたので、そんなに影響はなかった。しかし、当然、3倍の影響を受ける私は、好転反応もいよいよひどくなった。

しかも、大先生の貧乏神はやたら燃費が悪く、来るたびに禍々しさを増した大先生のパワーは、『元妹』の私に渡す許容量を超えてきた。影響された『元妹』は大先生の悪口ばかり云いだし、憚ろうともしなくなった。

そんな頃に更なる問題、精神病の女が多店舗から移籍してきた。ただいま私は競馬の大連敗記録を引き分けを挟んで更新中である。FX口座も嘘のようにお金が消えた。ここ2カ月で。

貧乏神パワー恐るべしである。

そこで私はおかしすぎるので、原因を探ろうとして『運を吸う人』の特徴と対策を見ようとして検索をし、相手が貧乏神であることを突き止めた。というわけである。

それでも何とか立て直した矢先に、精神病の女が現れさらにパワーアップ・・・・。



posted by amanouzume at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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