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2016年10月08日

悪いものを連れてくる女@

以前、人間の属性に神性のものと、魔性のものがあるといった。今回は強烈な魔性の属性がある女が引き起こした悲劇について書いていく。

とある田舎のコンビニエンスストアのお話。

最近、コンビニエンスストアのアルバイトは学生に避けられている。というのもコンビニのバイトが意外と仕事が多く厳しいとネットで叩かれていることが多く、ネットで調べることのできる学生たちはコンビニのバイトを敬遠がちだったりする。

基本時間から時間までの単純労働が学生たちに人気で、そういう肉体労働系のバイトを嫌う学生か、ちょっと訳ありの学生しか来ないのが、田舎のコンビニの現状だという。

そういう状態のため、田舎のコンビニは常に人手不足で、応募してくる人間はとりあえず採用する。特に経験者だと言えば飛びついてしまうのも現状だという。

友人の勤めていたコンビニに、既婚者の変わった女性がアルバイトで入ってきた。最初は変な奴だなこいつ。というだけで、別に気にはしていなかったが、彼女が出入りするようになってコンビニに居ついているいわゆる浮遊霊が騒ぎ出した。悪いものを連れてくる女だったのだ。彼女の連れてきたものに反応して嫌な感じが強まってきたのだった。

彼は神社の掃除に通っているので神性の人間なのだが、彼の嫌がる魔性の女は、最初嫌な感じがするだけの相手だった。ところが悪いものを連れてくる女が出入りしだしてから急激に力を増してきた。

こういうのが店の運気を下げ、どんどん悪いものを店の中に持ち込み、溜めこむようになると、店内にいる神性の属性を持つ人間に影響が出てくる。体調不良、不運な怪我。経済的損失。

私の友人は神社に行った後の好転反応が激しくなり、家では投資に連続で失敗し、店では客に絡まれたり、連日小さな怪我をしたりした。

原因が分からない彼は、おそらく同じ属性である2人の女性の現状を観察することにした。すると共通した被害を見てとれることが分かった。

悪いものを連れてくる女ともう一人の魔性の女と連続で勤務した後に、精神的異常を来したり、仕事で大きなミスをしたり、怪我をしたりしていた。

そこで友人はこれはあいつらが悪いものを連れてきて、それが神性の祓う能力のないものに憑りついて食い物にしていると睨んだ。

まずは、悪いものを連れてくる女ともう一人の魔性の女と会った後で神社に行き、投資と競馬をやってみた。投資は確実に負ける。競馬は勝てる。競馬と宝くじは悪いものが憑いている時や、好転反応で一時的に運気が下がる時に当たるもので、順調な時には全く勝てないものだ。投資はその逆、順調な時は利益が積み上がる。

これは・・・・。相当やばいなと思い。彼は自分だけ塩で邪気を払った。家でも店の中でも、するとその邪気は彼が観察していた神性の女性2人に憑りつく量が多くなった。

そのため、店内で大きな事故が起きた。神性の女性のうちの一人が店内で、アルバイトの男性の足にひっかけられて、頭から炊事場に飛び込んでシンクの角で額を打って大流血の大参事が起きた。

そこで彼は、自分だけ祓うのをやめて、神性の女性2人に憑りつくものを引き受けて、神社で浄化するようにした。それで2人の女性は落ち着いたが、彼は不運が続いた。しかし、悪いものを連れてくる女の影響は彼個人で押さえられるものではなかった。



posted by amanouzume at 05:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月24日

疫病神に取りつかれたA

前の記事で紹介したページには、塩での穢れ払いはかなりの威力があるとのことが書かれており、自宅て簡単に穢れ払いができると書いたあった。

そして、私自身の体内や心からも穢れは生み出されていて、それらの穢れと人からうつされたり、けがれた場所に行き憑りつかれたりしたりした穢れが溜まってくると、不運なことが起き始めるらしい。

また、その穢れの溜まり具合が大きければ大きいほど神社に行ったときに穢れが祓われたあと、好転反応という反応が起こる。

穢れが溜まりにたまった悪い状態を急に良くしようとすると、反動で一時的に状態が悪化する、好転反応が起こるそうです。

私の場合、順調に利益を積み上げていたFXで、なぜか勝ち方が分からなくなり、利益のほとんどが飛ばされやり直しになる。水槽の循環器が壊れるか、観賞魚が死ぬ。包丁が足めがけて落ちてくる。母親がうるさくなる。

などのお金が飛んでいくこと、怪我をしそうなこと、精神的に追い込まれること。などが連続で起こることだ。ここのところは3000〜10000円が連続で吹っ飛ぶ機械の故障と破損が続いた。それが神社に行った後に集中するので、ちょっと恨めしく思ったものだ。

しかし、それが好転反応の影響ならば、というか影響であるとわかればそれを軽減する方法を考えなければならない。つまり、穢れを溜めない方法だ。

母親が持ってくる穢れを入口で祓う。玄関で自分が持ち帰る穢れを祓う。

FXをするもう一つの仕事場である居間の四隅に塩を置き、結界をはる。

安心して眠れるように寝室にも結界をはる。

家の中をきれいに保つ。ってことで穢れをこまめに祓っておけば、好転反応の大きさがなくなる。

これで、神社へ行く=運が悪くなるはなくなると思う。

しかし、好転反応の大きさからしたらきつい穢れだったわ。でも、祓いからが分かれば何とかなるし、それがそうだと分かれば対処の仕様もある。これで安心して職場にも、神社にも行けるわ。

posted by amanouzume at 04:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

疫病神にとり憑かれた@

最近、神社に行った後にものすごく運の悪いことが起こる。特にツキがなくなる。いつも掃除している産土神社なのだが、そこに行くと本当に調子が悪くなる。

この傾向は3年前に働いていた会社を辞めてからその傾向が強い。正直、うちの産土様は稲荷神社ではなく妖怪の封じられたものでは、だから悪くなるのでは・・・・。

と疑っていた、ただ、この傾向はやめた後からではなく、最後に勤めた会社に就職したころからだったと思う。当時は小規模なものだからあまり気にしなかったが、最近は特にひどかった。

変わったことと言えば、コンビニで働いていること、そこの従業員にちょっと何か持っている連中が多いことがある。で、最近特にひどかった。そのため神社に行くのがいやになるほどだった。

でも、なんか最近疫病神のひどいのが居る感覚があった。そもそも疫病神は母親が天戦地冲なので厄病をつけに来るのだが、それよりもひどい昔、ある男から感じた感覚がある。

これは居る。貧乏神と疫病神のダブルパンチが・・・・・。

そう思ってから相手の特定には居たわけだが、自分のシフトに被る、もしくは交代する人間で完全に憑かれている人間が2人いたが、どうも問題が多かった男性ではなく、店の売り上げにも影響を及ぼしている女性の方がこのダブルパンチのようだった。私がやられる貧乏神と疫病神のダブルパンチには特徴がある。

1・名前を口にする。名前を聞くと運気が下がる。
2・神社に行って運気アップすると、なぜか近寄ってきて運気を吸う。
3・全く縁がないと思っていた人から名前が出る。

この3点をクリアしている女性がいた。で、これがまた出勤日すべてに私と交代で入ってくる。で、私の仕事の足を思いっきり引っ張ってくる。

先週の金曜日に久々に神社の本殿にワックスがけをし、長く居続けた日の翌日、仕事に行くと彼女は私の周りをうろつき続けた。

『貧乏神がうっとしい。今日に限って何やねん。』
と思っていたが翌日には普段通り私の足を引っ張ってくれた。

過去の疫病神の男性と同じ行動だった。因みにその男性は転勤先の会社の同僚の家の近くに引っ越して、私との接点を繋いできたが、私がその会社の中に危険なものを感じて離脱したため縁が切れた。

疫病神とか貧乏神とか言っているが、要は穢れを私にうつし、代わりに運気を吸い取るってことが出来る種の人間らしい。普通は穢れをうつすだけで、運気は吸えないと思うのだが、私の幸運が1日にしてなくなり不運に見舞われることから、運を吸っているのではないかと思われる。

ただでさえ、多くの人が出入りするコンビニは穢れも付きやすいし、それなりに浮遊霊が居つきもする。それによって多少の運気の下降はあるものの、それはさして問題はない。そんなものでけがをしたり、家具がこわれたり、電化製品が故障したりしない。

このダブルパンチは、とにかく近くにいるだけで悪寒は走るわ、かかわればトラブルが起こるし、怪我もするし、家具も壊れるし、電化製品も故障する。

これは・・・・、対策を練らねば・・・・。

神社で祓ってもらおうか、塩を持って行こうか・・・。

とりあえず調べてみようと思って

『塩 神社 厄払い』で検索し、

こんなページを見つけた
http://spi-lab.com/how-to-exorcism-746



posted by amanouzume at 03:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月14日

12月13日南京大虐殺の追悼式

南京大虐殺の日本軍の虐殺人数は300000万人、これは1980年代までは小学生の社会の教科書には書かれていて、日本人として恥ずべきことで、反省を促す文面が書かれていた。

ネットウヨの言う『自虐史観』の教科書だ。

当時、日教組は朝鮮総連、中国の暗部などの影響を受け、日本の子供に徹底した自虐史観教育をしていた。私たちもその世代の子供だったので、30代半ばまでは完全に洗脳されていて、日本は侵略戦争をした。南京で大虐殺をした。従軍慰安婦で韓国人女性を強制連行して強姦した。そんなひどいことをしたのが日本人だと信じて疑わなかった。

しかし、インターネットが発達すると真実が資料と共に明るみに出てきて、太平洋戦争は侵略戦争ではなく、アジア解放戦線だった。そのために現地に工業・産業・学問・インフラの整備を施して回り、日本敗戦後も現地に残り、植民地支配を続けるヨーロッパ諸国と現地の軍を指揮して戦い。東南アジア諸国の独立を勝ち取るのに大きな役割を果たした日本兵もいた。

今日、東南アジアの国々・オセアニアの島国が独立国として有るのは、日本があの戦争でその身を犠牲にして植民地支配を続ける欧米列国を追い払ってくれたからである。これはそれぞれの国で正しい史実として教科書に取り上げられ、感謝すらされている。

日本を戦犯国などと罵り、戦争の保証をいつまでも言っているのは赤い旗の国と、日の丸を半分に割ってまねたような旗の国だけである。このサッカー東アジア選手権に出てきてラフプレーを仕掛けてくるのがお決まりの国が、南京大虐殺と従軍慰安婦をでっちあげて、喚いてきたわけだ。

そうなってくると、この二つの事柄には真実かどうかという疑問が浮かんでくる。

従軍慰安婦は日本軍が領有していた東南アジアで問題にならず、当時日本人であった韓国だけで問題になっている。この時点で妖しすぎる。そもそも日本軍の慰安婦は公募で職業娼婦である。

公募の証拠と、給与支払いの証拠は出てきても、強制連行で淫行をさせられた事実は出てこない。

日本軍としては事実無根の濡れ衣だった。

実は、日本軍の娼婦に支払う月給は現在の金額に換算すると月40万円以上。この金額に目がくらんだ韓国人ブローカーが貧乏な韓国人の娘たちを騙して連れてきて日本兵に提供した。

自演乙 の強制連行が結構あったらしい。

そんなの知らんわなあ。一番最初の従軍慰安婦の証言者のババアは1939年にインドネシアで日本軍の従軍慰安婦をさせられたと涙ながらに訴えた。

1939年・・・、日本軍はインドネシアには来ていない。インドネシアにいたのはオランダ軍だった。

なんでオランダに賠償請求しないの?

という感じで、従軍慰安婦はでたらめもいいこと。

南京大虐殺・・・・、30万人・・・・、

それだけの人間どこから連れてきたか証明してみろ中国政府!!

当時、ヨーロッパの人口調査で南京の人口は20万人、中華民国の人口調査では25万人、

ワンピースのドフラミンゴの鳥かごで南京を囲んで全員殺しても30万人にならず、最低でも5万人連れてきて一人も逃がさずに皆殺しにしなければ30万人は無理だ。

そもそも、当時日本軍はロシア軍に追われて撤退中で、弾切れと武器不足は否めず、住民の虐殺に使う武器弾薬はなかった。

この事実からも300000万人の虐殺は人口の面からも、中国政府のプロモーションした南京大虐殺は不可能だったりする。しかも、証拠写真は合成写真で、しかも当時の日本の雑誌の写真をねつ造したものだというのを暴いたサイトもネット上にはある。

南京大虐殺30万人は実質無理で、日本軍はそこまではやっていないし、やる余裕もなかった。というのが史実。ただ、残念なことに一部の部隊が揚子江の河岸で中国市民を並べて虐殺した事実はある。5万人は確認されているという。

その部隊にいた生き残りの兵士の証言が『南京大虐殺30万人』の証拠として利用されてきたことも事実である。

その虐殺は意味なく行われたものではない。その生き残りの日本軍兵士が認識できていたかどうかは疑問ではあるが、当時、中国は国際法で禁止されていたゲリラ兵を多く使い。その多くは男女の別はなく、大人でも子供でも使い。しかも日中は市民の中に隠れて生活し、夜になると活動を開始するようなもので、市民と区別がつかない状態だった。

そのため、ゲリラ兵が潜伏している区域を特定し、そこの住民を丸ごと殺すしかゲリラ兵を殲滅する手立てがなかった。という隠れいる中国の暗部がある。

そんなところは隠ぺいし、ただ虐殺の事実のみを取り上げ、被害者の数を10倍近くに引き上げて仰々しく飾り立てて騒ぎ立てているのが『南京大虐殺 30万人である』

日本軍が南京を占領した・・・ではなく、ロシア軍に追われて日本軍が南京に南下してきた。

ここも史実と違いますよね。

日中戦争のきっかけは、日清戦争の後の日本の領有地での中国国民党軍の挑発行為が発端。しばらく小競り合いが続き、現地の日本軍が手薄になった時を見計らって中国国民党軍がなだれ込み、日本人の一般人を虐殺した。200人以上、ただの虐殺ではなく、日本人の皮をはいで吊るしたり、妊婦は腹を割って子供を引きずり出して殺したり、当然若い娘は当然楽しむだけ楽しんでから殺し、あるものは内臓で首を絞めた状態にしたり、それはもう散々な状態だった。

 それも写真が残っているようだが、とても見れないものだった。

鉄砲で撃ち殺すなんて生易しい。中国人の虐殺は生きている間に皮をむいたり、内臓を引きずり出したりするのだという。こっちの方が賠償問題だと思うがね。

『それは前政権が行ったことで、今の中国政府には関係ない!!』

『それじゃあ、日中戦争は中国国民党とやったんだから、戦後にできた中国共産党が日本に文句を言うのは筋違いじゃねえか。』
posted by amanouzume at 18:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月27日

前陳店長

コンビニの店長というのはやとわれであるにも関わらず過酷な仕事である。商品の発注業務、シフトの作成、シフトの穴埋めの通常勤務、1日12時間の勤務は当たり前、ひどい時は18時間以上拘束されることもある。

それでいて給与は総額で25万円程度のもので、実質時給に換算すると500円にならない人も多い。それでも能力のある店長はやりくりして週2日間の休日を作れるが、アルバイトに恵まれず、能力のない人は休みを取れない。

しかも、学生アルバイトや中年のおばさんたちのいい加減な仕事のカバーや、クレーム対応で謝罪に行ったりして、自分の時間を一切取れずにコンビニの歯車になって働かされる。

正直、まともな考え方をしていれば割に合わない職業である。しかし、コンビニの店長たちはその先にあるオーナーとしての独立をめざし、日々奮闘している。

私には絶対無理だ。

そもそも、この過重労働は慢性的に疲労が蓄積し、身体を侵し、次第に精神の病に持ち込まれてしまう。もともと体が弱ければ過労死ということもあり得るほどの激務である。

とあるコンビニで、その激務に肉体が耐え切れず、過労死してしまった店長がいる。非常にまじめで一生懸命業務をこなし、コンビニのマニュアル通りにできていないところは何時間かけてもやり遂げていた。

当然、アルバイトのいい加減な仕事のカバーも多く、1日20時間もコンビニにいることがざらだったそうだ。その結果残念なことに過労死に繋がってしまったそうだ。

その、『店長過労死事件』から後、そのコンビニでは防犯カメラに制服を着て商品を前陳する男の姿が映っている。その姿が過労死した店長に似ているという。

しかも、その男の姿は肉眼では見えない。防犯カメラにのみ映るという。

夜勤で働いているアルバイトの2人が事務所で話をしながら客が来ないか防犯カメラで確認しているとき、その『前陳店長』は

『怠けるなよ。前陳がまだじゃないか。』と言わんばかりに前陳を始める。

『もう一人いたっけ?』とカメラの位置を見に行っても人影はない。もう一度防犯カメラを見るとまだ『前陳店長』は前陳を続けている。

昼でも夜でも、客足が途絶えると『前陳店長』は防犯カメラに写り込み、前陳を始めるという。これは兵庫県のとあるコンビニで実際にあった現象で、証人は複数いる実話である。

死してなお、思い入れのある場所にとらわれる。人の魂とは悲しいものである。どんな思いで彼は前陳を続けているのだろう。一刻も早い成仏を願わずにはいられない話だった。
posted by amanouzume at 07:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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