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2014年09月06日

瀬戸内 寂聴からのメール

寂聴です。自分が特別な人間だと気付いていますか?


こんな内容でメールが届いた。どうせ詐欺サイトだろう。そう思ったがもし、こんなブログを書いてて目に止めていただいたのならと思いサイトにアクセスしてみた。

ライフブック? 確かに瀬戸内 寂聴の写真付き、でも、典型的な詐欺サイトだ。
当然、名前は入れずに、【なんなんです?】と返信。

瀬戸内 寂聴(せとうち じゃくちょう、1922年(大正11年)5月15日 - )
1922年ということは92歳だね。

この年になってまさか自分が詐欺サイトで使われているとは思うまい。

で、その後この詐欺サイトがどんなメールを送ってきたかというと。

差出人:岡田≪三井住友銀行 専属担当者≫ [写真]
★銀行がこんなメールを送ってこない。直接書類と呼び出しである。この時点で詐欺★

タイトル:手続きをされないのですね?理由をお聞かせ願いたいと思っています。このままでは貴方様は不良債権を抱える事になります。それがどれだけ社会的に不利な状況かお分かりでしょうか?

高齢者を騙して、脅してお金を取る典型的な手口

貴方様の場合、放置されている支援案件が複数確認できています。
これ以上放置された場合、入金不成立となり、全ての入金案件が不良債権化する恐れがあります。
この場合、不良債権になりますと貴方様の実質破綻なので金融企業側が負担していた費用が全て貴方様に請求される事となります。
そうなりますと、裁判所を介しての資産差し押さえ、親類縁者への費用請求、国民健康保険などの支援制度の解除、年金受給資格の抹消などの処罰を受けてしまいます。

遊びではありません。
裁判所から出頭要請が来てからでは遅いのです。
だから少し考えてみてください。
私はあと少しだけ待っています。
寂聴さんにも相談されてみてはいかがでしょうか?


あくまでも、三井住友銀行の銀行マンを装い脅迫のメールを送り、瀬戸内 寂聴の名を借りて架空請求を支払わせようという手口。

そもそも、私の名前はゲスト様である。
どこで私のメールアドレスを入手したのかは知らないが、ゲスト様にどうやって請求するんだか。

裁判やりたきゃゲスト様相手にやってみろ。

【ライフブック】が問題になっている詐欺サイトだということは社名を検索するとすぐにわかる。その旨を伝えてやったが、今後この三井住友銀行の岡田君はメールしてくるだろうか。
posted by amanouzume at 12:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月30日

先祖供養・あとがき

テレビでよくいる。あなたは数年前に死んだおばあさんに・・・・、ってのはありません。そんなの居たら地縛霊です。

守護霊は中心守護霊数人と、守護霊団を形成する指導例数十人で形成されます。私の場合は8人と44人ひとり何かに食われて43人らしい。

こういう形が守護霊の形態だと思ってください。これだけの人数で私たちを守り(私の場合多すぎるそうです)、指導してくれるわけです。

ならば、当然、先祖供養して彼らに心を寄せれば、彼らからの加護が得られやすくなります。たとえば一生懸命努力しているのに、なかなかうまくいかないことがあります。ただもう少しでできそうなのにうまくいかない場合、仏壇に手を合わせる習慣をつける。とかお墓参りに行ってみるとかしてみます。

そうすればその直後、それまで苦労していたものが急にうまく行ったり、理解できなかったことが理解できたりできます。

それは、先祖供養で心を近づけることにより、その時やろうとしていることを一番うまくできるであろう先祖が指導霊として私たちを指導しているわけですが、彼からの指導が霊的に入りやすくなるので、急に壁が突き崩せたりするのです。

つまり、先祖供養とは私たちを守り指導してくれる先祖霊に対して心を近づけることで、私たちと守護霊団の霊的繋がりを深めることです。

この繋がりが深い人ほど、人生がうまく行くのは当たり前ですよね。逆に言えば今成功していたとしてもこの繋がりが薄い人は、結局はひどい目に合うものです。

みなさん。気を付けてくださいね。
posted by amanouzume at 10:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月29日

先祖供養B

彼がけがから回復してから数回、私は海釣りに一緒に行った。また行こうな。という約束をした1か月後のある年の6月、彼は体調がすぐれず入院した。

大きなけがをした人は、梅雨の湿気が多い時期になると傷口がうずくように痛み、耐えられなくなるのだ。季候がよくなれば大丈夫だという。だから私は安心していたのだが。

この入院が一時世間を震撼させた大事件に巻き込まれることになる。

黄色ブドウ球菌による院内感染、その病院で3人感染し、生き残ったのは彼一人だった。この事実は数年後、偶然親戚の若者がこれに巻き込まれて死んだ取引先の社長によって聞き及んだわけだが・・・。

ここまでの不幸が先祖供養をしなかっただけで起こることだろうか、彼の運命だと言えばそれまでだが、先祖供養をしなかった家のほとんどはここまでとは言わないが、不幸に見舞われている確率は高い。

「あそこの板金屋の息子、君と同じ年くらいだが知っているか?」

「はい、高校の時の友人で同級生です。」

「今どうなっている?」

その時、彼の現状を詳しく話した。高校の友人で彼のところに出入りしているのは私だけだ。

「ああ、やっぱりそうか、あかんにゃな。あれだけ先祖供養を怠ったら絶対に何かある。何かあってからあわててやりだしてももう遅い。脈々と受け継がれてきた供養を自分の代でしないということは、自分の代で家族を根絶やしにするということや。だから先祖供養はきちんとやらなあかん。きちんと行きたいならなおさらや。」

その老社長はそう言っていた。

みなさんも先祖供養はきちんとしてください。
posted by amanouzume at 10:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月28日

先祖供養A

『ああ、やっぱり、あの家に不幸が起こったか・・・、全然先祖供養をまともにしない家だからいつか何かあると思ってたんだが・・・・。』

当時、彼の家はご近所さんにそうささやかれた。

彼の弟が焼身自殺をしたのだ。私が彼に弟がいたことを知らなかったので、私の高校の後輩がいじめを苦に焼身自殺をした。というのを聞き『情けない。』と思ったものだ。

いじめの内容はパンチパーマのようなくせ毛をからかわれたから、というものだった。その時新聞記事を受け流してしまったが、友人もパンチパーマだが普通に生きているのに、このガキは情けないなあ。と思ったことを今も覚えている。

まさかそれが彼の弟だったとは・・・・・。

そして、彼の家は死んだ弟の供養もきちんとしなかったのだ。
それを見た近所の老人たちは、

『つか必ず長男(友人)にも不幸が起こるぞ。供養をきちんとされていない弟が必ず何かやる。』

そうささやいていたそうだ。

そして、悲劇は起こった。

彼の家は板金やで、自動車の修理をするため下にもぐっていたところ、自動車を吊るすための器具のパイプが突然折れて、落下してきたのだ。当然、友人は潰されて死ぬ。はずだった。

しかし、霊能力の高い人間は簡単に死なない。彼はちょうど頭の位置に排水用の水路があり、そこに頭がちょうど嵌ったために、少々体は潰されたが致命傷には至らず一命は取り留めた。

しかし、彼は半年以上の入院を余儀なくされた。その間近所では供養されなかった弟の霊が嫉妬して兄を連れて行こうとした。とささやかれた。

もし、弟の霊が近くにいたなら、彼ならば見えたと思うのだが、彼らが自殺した場所から連れて帰ってきていたなら家にいただろうが、迎えに行ってないなら地縛霊になってずっとそこで焼身自殺を繰り返しているだろう。

そこに彼の弟がいたかどうかはわからない。私も彼にそれは聞けなかった。
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2014年08月27日

先祖供養@

みなさんは先祖供養というものをどう受け止めておいででしょうか。

そんな死人を大切にしても、人生うまくいくことはない。そう思う人も多いと思いますが、そう思っている人ほど精神的には厳しい人生を送っているはずです。

私たちの守護霊は複数の先祖から構成されます。その周りに指導例という守護霊の倍以上の先祖の霊がついています。いわば私たちは好むと好まざるによらず、先祖霊に守られて生きているわけです。

だから当然、先祖供養を怠れば、先祖霊の力が及ばず、私たちは危機回避能力が低下し、不幸に見舞われるわけです。

そんな馬鹿なと思われるかもしれませんが、あなたの周りの先祖供養を怠っている家族を見ればわかるはずです。離婚をしていたり、子供が出て行って帰ってこなかったり、ひどい時は若くして子供たちが死んでいたり。そのような不幸が起こっているはずです。

私たちの人生は一本道ではありません。ポイント・ポイントで私たちの選択によって、その後の人生の予定が変わってきます。

私の場合は泣いて泣いて坊主になる道と戦って戦って戦い抜く道のふたつでした。何言ってんだどっちもいやだよ。って思ったがそれが運命らしいです。

この後、どうなっていくかはわかりませんが、まあ、あまりろくな人生ではありませんが、悔いのない人生は送れそうです。

話は変わりますが、実は私の友人の家が近所でも先祖供養をしないことで有名な家だったらしいのです。申し訳ないのですが、先祖供養の大切さを示すにはうってつけの題材なので、紹介させてもらいます。
posted by amanouzume at 19:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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