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2013年11月20日

致死率の高い職場A

若者の死の後、私は仕事中に幾度も背後の鋼材が急に荷崩れしてくるという危険な目にはあった。何度も脅され、軽いけがもした。そのころから準備をして会社を辞めることを決意したような気がする。

そんなある日、足に鋼材が落ちてきてけがをした。結構高い位置からかかとをえぐるように落下してきたのだ。足は鮮血で染まった。いよいよこれはやばいのがいるなあ・・・。そう感じた。

それから神経を開いて集中して探してみると、工場のそこかしこにいる。これでは工場内で争い事や、言い合い、けがが多くてあたり前だし、就職したものがすぐにやめてしまうのもうなづける。ひどいのは面接して出社日を決めたにもかかわらず来なかったりする。そうこうしている間に、大病率100%の職場に配属が決まった。私はそこに配属が決まった時点で1年でやめると決意をした。単に膝に障害を持つ自分がそこで働き続けるには1年が限界だったからだ。

で、そこで一人で働いていると気配が強い。普段は霊能力は塞いでいるので分からないはずだが、仕事に集中するとそちらの意識が薄れる。その瞬間に感じてしまう。

『何かがいる。』

しかし、一般人には影響があるだろうが、産土神社の影響下にある私には影響はないだろう。そう思ったが、はっきりと分かった。それは『こんなもの』が居たら人死にが出る。ここで働くものは少なくとも大けがしたり、大きな病気になるだろう。そんな代物だ。配属の瞬間1年が限度と思ったのもこのためだと悟った。

そこにいる何かは、いつも少し離れたところから私を見ていて、それが動くときに私は感じてしまうようだった。

まあ、私には神社の加護があるから、この程度の低級には何もできないだろうと思っていたが、私が大きなけがをしたのは4回あって、

最初は何もないところで鋼材が足の上に落ちてきた。

2回目は在職中に入院して死にそうになった事のある上司が、機械で私を挟んだ。

3回目はちんたら仕事しているおっさんを手伝ってけがをさせられた。

4回目は、その後がんで亡くなった同僚が、私が退避する前に鉄板を放して、挟まれた。これが正直死にそうだった。

冷静に思い返してみると、1回目の警告で気づかなかった。(実際は無視した)私に、『そこにいるもの』は影響を与えやすい人間を使って危害を与えてきたのだ。しかも、影響力の強いものに比例して負わされた怪我の度合いがひどかった。当時は後ろ向きな周りの人間に影響されて冷静になってみることはできなかったが、今、その場所を離れてみてみるとかなりやばいものがいたことが分かる。

私はわかってて無視していたのだと思う。ただ、ここにいてはいけないという衝動だけに駆られ続け、期限を切ってその期限の日に辞表を置いて会社に出なくなった。当然、神族よりのものがアヤカシが巣食うようなところにいたのだから、体はそれなりにズタボロになっていた。正直会社を辞めてからなめていたアヤカシの毒気にあてられた体の弱りようにびっくりした。

幸い潤沢に預金があったため、十分に休むことができ、神社にも行って神気を吸ったことから回復はした。
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2013年11月19日

致死率の高い職場@


あなたの身の回りにこのような職場はないだろうか、そこで働くと病気になって会社を辞めるか、酷ければ病気で死んでしまう職場だ。

正直、私自身はさしてこのことには気にしていなかった。しかし、確かにそういう職場があるのだ。世の中には。

これは私自身の実体験でもある。今から2年前、就職に困った私は懇意にしていた社長の会社に雇ってもらった。もともとは私が営業で行っていたところだ。私が営業マンとして通っていたころはまだ神社の掃除にも行っておらず、あちらよりでも、神道よりでもなかった。まだ、神社からの影響も弱かったから何も感じなかったのだと思う。

だが、そこに就職したころには神社の影響がかなり強くなり、妖しの谷の工場は非常に通いにくい場所になっていた。就職して初日に近所の仲良かった老人が死に、ほどなく就職したての会社でまだ30代の若者が急死した。そのころから居心地の悪さと、何かがいるという性質とがマッチしていったと思う。

神族よりの私が、妖怪よりの土地の、それが住み着いているようなところに入ったのだから、憑りつかれているような人間は死が加速したように思える。これは離れてみて今思い返してみるとそうなのだが、私はそこに1年半しかいなかったが、その間に2人の人がなくなり、生命にかかわるような病気で3人が入院した。たった25人程度の社員数でだ。そのうちの一人は今年の8月に亡くなっている。正直異常なペースだ。

私がそれをはっきりと感じたのは、若者が急死した時だった。何となく死人が多い。私が営業をやめた4年ほど前から数えても3人から4人は在職中に亡くなったり、数人体調を壊し退職をしている。その住み着いている何かは、私を必死で追い出しにかかってきたのはそのころからだ。
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2013年08月19日

自殺者の魂って、どうなる?A

でその、自殺した後で自分で勝手に苦しんでいるのは別として、

地縛霊になった自殺者の魂は、自殺者を引き込むようになります。これは普通に生きている間に未練を残したり、恨みを残したり、深い業によって魂が不浄に落ちて成仏できない浮遊霊や地縛霊と変わらず。

このような低級は時には人に憑りついて、不遇の死へ導こうとします。自殺の名所や心霊スポットに行った帰りに事故に遭って死ぬ人が多いのは、こういった不浄のものに命を取られるということもあります。

通常は守護霊という高級な霊に守られているので、低級に憑りつかれることはありませんが、自殺の名所や心霊スポットのように低級が多すぎる場所では、多勢に無勢で防ぎきれず人間が憑りつかれることがあり、取りつかれた人間は魅入られたように死に向かいます。

自殺の名所や心霊スポットに行く人は、守護霊からの『行くな』という指示が聞こえないほどに霊的にはぜい弱だし、その行動を抑えられないほど守護霊も弱いと言えます。

だから本人も知らないうちに憑りつかれ、飛び降りをしたり、自動車や列車の前にふいに飛び込んだり、普段しないはずの行動を取ったりして事故に遭い、死に至る人も少なくありません。

自殺の名所や心霊スポットには不用意に近づかないようにしてください。

毎年必ず、自殺の名所や心霊スポットに行った人が事故死してますよね。あなたもそうならないように気を付けてくださいね。

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2013年08月18日

自殺者の魂って、どうなる?A

たとえば、70歳まで寿命がある場合、33歳で自殺すれば残りの37年間は最低でも苦しみ続けるそうです。

で、その苦しみ方ってのが最悪で、生前の魂が受けた苦痛を数十倍にして受け続けるそうです。ぞっとする話ですが、焼身自殺をした場合は自分の体が焼かれる感覚と痛さ・熱さが数十倍になって襲い続けるそうです。

服毒自殺ならば毒で苦しんだらその苦しみが、刃物での自殺なら切り口の痛みが数十倍になって襲ってきます。

しかも、生前の精神的苦痛、人を恨む心、呪い、自身のマイナス感情も数十倍に増幅されるので、それはもうまるで地獄です。しかも残りの寿命の間繰り返し襲って来るし、残りの寿命が終わっても苦痛の無限ループに苦しんで魂が壊れてしまって、お迎えが来ても無視してさらに数年、苦痛の無限ループにさいなまれるそうです。

ただ、これだと他人からすれば勝手に苦しもうね?勝手にやってて・・・。って話なのですが、飛び込み自殺ってのが最悪なんです。自殺する人はほとんどの場合、ここに書かれているような霊的なことを全く信じていない人が多く、飛び込み自殺をしたら、死ぬ間際の苦痛を感じることがないので、自分が死んでいることに気付かないそうです。

そして、死んでいることに気付けない自殺者の霊は、何度も自殺を繰り返しますが、いくらやっても死ねないという感覚に陥ります。

このパターンが自殺の名所と言われる場所で地縛霊になるパターンです。で、このいくら自殺しても死ねない霊は、生きた人間を使って試そうとします。

『ここから飛び降りたら本当に死ぬのか』

と、背中を押します。これが自殺の名所で自殺が頻発する理由でもあります。
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2013年08月17日

自殺者の魂って、どうなる?

自殺者の魂ってどうなるんだろうね。私には今まったく霊感がない。と言えばうそになるが、自身でも守護霊にも封じ込まれているようだ。

もともと霊感の強い家系だし、父系の方はどうやら桑名か紀伊の松平家の血筋らしい。ヒッチハイクで載せた霊能者によるとだが、天皇家の血も入っていて、神官の血も入っているというわけのわからない由緒正しい家系だ。

その真偽は確かめようもないが、普通ではない家系である。まあ、そんなことはどうでもいいが、自殺ってのは小学校の時に一度考えたことはあるが、包丁を持って腹に突き付けてみた瞬間、

「なんでこんな痛そうなことせなあかんねん。」

と思い辞めた。今はこの人生に役割も課題もあって、それを全うしなければ終わらせてはいけないことが分かっているからできない。

私たち生あるものは往々にして自分の人生は自分だけのものだと思っているが、実はそうではない。

私たちの人生は、かかわるべき相手がいて、その相手との間に課題があり、その課題をクリアすることは人生の目標となっています。つまり、

誰と誰とかかわって、

こういう流れになり、

ここへ行って、この相手と出会い、

こういうかかわりを持ち、この課題をクリアする。

と言うようにあらかじめ決まっている。結婚相手も子供もこの形で決まっていて、その肉体に入るべき魂も最初から決まっている。

守っている守護霊も、この魂にこの課題を言させる。この時にはこの指導霊を使う。というようなことも決まっていて、これが彼ら守護霊や指導霊の経験値と課題になる。

私の場合、守護霊は8人、指導霊は44-1=43人だそうです。私の人生の場合現在51人の先祖例の経験の場になっています。

私のリアルでも、かなりの生ある人間とかかわりを持ち、それぞれの出会いのそれぞれの場面で、重要な役割を果たしています。それも自分の経験の場であるとともに、かかわる人々の経験の場でもあるのです。

自殺は今後起こるべき自身の経験の場を奪うだけでなく、自身とかかわりを持つべきものの経験の場と、守護霊たちの経験の場も奪います。

基本的には霊的な修正も行われるはずですが、時には間に合わないこともあります。

たとえば、あなたが結婚して子供を2人儲け、70歳まで生きるとします。この場合、結婚相手と子供二人はもうどの魂になるかは決定しています。

なのに、あなたが結婚前に自殺したとすると、配偶者は修正が間に合わないので一生独身、子供になるべき魂は、もう一度転生する場所を選定し直すことになります。

あなたが自殺した場合、配偶者になるはずだった相手はあなたの軽率な行為で不遇な人生を背負わされることになります。迷惑はなはだしいことです。

で、自殺した魂はどうなるかというと、成仏できずに500年さまようなんてことを聞いたことがあります。まあ、これはさておき、自殺した魂はかなり苦しむそうです。
posted by amanouzume at 22:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする